Google Play で手に入れよう

Google Playで公開しているWearOS向けのウォッチフェイス第二作目。月、地球、太陽の位置関係を文字盤に表現したデジタルウォッチです。

ちょうど皆既月食が話題になっていた時期に、理科の時間に習った月の満ち欠けの仕組みを思い出し、目の前に映る月と見比べられたら面白いかもと作りました。

公転に合わせて地球と月は1年間かけてゆっくり動いていくので、日々の文字盤の変化は微々たるものですが、ふと見上げた月を見て、これで位置関係を確認してみると、宇宙スケールの壮大な感覚に浸れる不思議な効果がありました。

Moon Phase Watch Face – Screenshot